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パパ活で通報されたら?シュガーダディー・ラブアン・ペイターズの通報回数の仕組みを解説!

シュガーダディやラブアン、ペイターズなどパパ活アプリには通報機能がありますね?
顔合わせを入れる時に相手の通報回数をチェックして、会うかどうか決めるという方も多いのではないでしょうか。
ただ、一定の条件を満たさなければ相手の被通報回数を見ることができないパパ活アプリもあるため、どうしたら見られるようになるのかわからない方もいると思います。
また自分が通報されたらどうなるのか、気になるところですね。
パパ活アプリの通報機能がどのような物なのかをシュガーダディ、ラブアン、ペイターズを中心にご紹介していきます。
パパ活アプリの通報機能とは?必要な理由

健全運営を行っているパパ活アプリには、通報機能が標準装備されています。
パパ活アプリで言う通報とは、ルールが守れない会員やマナー違反をした会員を運営に報告する機能になります。
通報機能がないパパ活アプリは危ない
パパ活アプリを選ぶ基準として、24時間365日運営による監視が行われていること、会員による通報システムがあることは必須条件になります。
通報機能がなければ、悪質なユーザーが放置されて被害を受ける会員が増えていきますね。
運営による監視は、アプリ内で規約違反を犯した会員、不審な行動がある会員を排除するものです。あくまでもアプリ内でのことのみで、アプリを離れてしまえば監視はできません。
実際に会ったとき迷惑行為をされた、LINEやカカオで暴言を吐かれた、ドタキャンされたなどは会員からの違反報告を受けない限りわからないですよね?
ですので、通報機能がないパパ活アプリは安心して利用できる環境が提供されていないと言うことになります。
パパ活アプリの通報回数で地雷を見分ける
パパ活アプリで通報機能が必要な理由は、悪質なユーザーを運営に報告するだけでなく、その結果を他の会員が共有できることですね。
通報を受けた回数や内容を見ることによって、避けるべき相手なのかを判断する材料になります。
会う前に、どのような注意点があるのかをチェックできるため心構えができます。
地雷を見分けるのに有効な通報回数ですが、一つ注意したいのは逆恨みや相性が悪いという理由での通報もあると言うことですね。
気持ち悪い、条件が合わないなど自分の都合や不快感だけで通報してしまう人もいます。
そのような理由なら、ブロックして相手とコンタクトが取れないようにすればいいだけです。
シュガーダディの通報機能と仕組み

シュガーダディの通報機能の仕組みと、使い方を詳しく解説していきます。
通報回数が見られないよ?と言う方は、見られるようになる条件がありますので確認してみてください。
- 一定期間に通報できる回数は5回
- ダイヤモンド会員・女性はプロフ写真掲載で相手の通報回数・内容が見られる
- ダイヤモンド会員は被通報回数を隠せる
シュガーダディでの違反は被通報回数で表示される

通報機能は男女ともに利用できますので、業者や悪質なユーザーを見つけた場合は活用してください。
通報をすると運営側に悪質なユーザーであることを伝えると同時に、他の会員にもその内容を伝えて被通報回数を累積させることになります。
通報回数が20回に達すると、強制退会になります。強制退会になると、ログイン画面が真っ白になりログインできなくなってしまいます。
シュガーダディで相手を通報する方法

通報したい相手のプロフィール下部にある「通報する」ボタンをタップします。
- 当日キャンセル
- 業者
- 他サイトへの勧誘
- ビジネスへの勧誘
- 詐欺行為
- プロフィール画像詐欺
- 卑猥な言動
この中から当てはまる項目を選択します。
通報する理由に間違いがないか確認し、OKボタンをタップすれば通報完了です。
シュガーダディで相手の被通報回数・通報理由が見られる条件

- 男性:ダイヤモンド会員
- 女性:年齢確認・プロフィール写真の掲載
シュガーダディで相手の被通報回数と内容を確認するには、上記の条件が必要になります。
また、ダイヤモンド会員になると自分の被通報回数を隠せるようになります。
女性の場合は、身分証明書提出後、プロフィール写真の掲載で男性の通報回数と内容を確認できるようになります。
ただし、プレミアム会員のみ閲覧が可能で、ダイヤモンド会員の内容は見ることができませんので、メッセージのやり取りで見極めるようにしてください。

シュガーダディで自分の被通報回数を確認するには?

シュガーダディでは、多くのパパ活アプリと同様に自分の被通報回数を自分で見ることはできません。
確かめたい場合は、アプリ内でやり取りしている異性に確認してもらうようにしましょう。
男性の場合は、プロフィール写真を掲載している女性なら会員データーから確認してもらえますね。
女性はダイヤモンド会員の男性に会員データーを確認してもらいましょう。
シュガーダディで通報できない・違反報告不可の場合がある?
シュガーダディでは、相手からブロックされると通報できないシステムになっています。
そのため、事前に相手のプロフィール情報をメモしておいて、悪質な行為をされた場合は運営に直接連絡を取るしかありません。
ダイヤモンド会員に地雷が多いかも。と言う口コミは、ここから来ているのかもしれませんね。
会う前にしっかりとメッセージのやり取りをすること、面倒かもしれませんが相手の情報を持っておくことは後で役に立ちますので実践してみてください。
シュガーダディの通報理由「その他」って何?
シュガーダディの通報理由に「その他」と言うのがあります。
これは、シュガダがサイトリニューアルをする以前に通報を受けていた回数になります。
リニューアル以前は通報理由の項目がなかったため、その他に振り分けられています。
シュガーダディのイエローカードは消える?

シュガーダディのプロフィールを見ていると、イエローカードが付いた会員がいます。
このイエローカードは違反報告を受けた会員で、他の会員に対して違反があったことをわかりやすく表示する仕組みになっています。
このイエローカードは続いて違反がない限り数日で消えますが、違犯を繰り返した会員や悪質な会員は強制退会になりますので注意しましょう。
ラブアンの通報機能と仕組み

ラブアンにも通報機能はあり、悪質なユーザーを排除することができるようになっています。
相手の通報回数を確認するには条件がありますので確認してください。
- 違反報告5回以上でアラート表示される
- プラチナ会員・プレミアム会員で相手の通報回数・内容が見られる
ラブアンでパパ活相手を通報するやり方

通報したい相手のプロフィールから右上にあるメニューを開き、「違反報告する」を選択します。
「無断での当日キャンセル」「画像・動画の詐称」などから、通報理由に当てはまる項目を選択します。
通報する理由に間違いがないか確認し、OKボタンをタップすれば通報完了です。
ラブアンで相手の通報回数・内容を確認するには?

ラブアンでは、通報を5回以上受けた会員の場合は、このようにアラート表示されるようになっています。
- 男性:プラチナ会員
- 女性:プレミアム会員

通報内容やアラート表示されていない会員の通報回数を確認するためには、上記の条件が必要になります。
男性の場合はプラチナ会員、女性の場合はプレミアム会員だと通報内容まで確認できます。
動画は顔を一部隠してもOKですので、上手に活用してくださいね。
ラブアンは自分の通報回数を見られる?
ラブアンでも自分の通報回数は確認することができません。
知りたい場合は、女性の場合だとプラチナ会員の男性に聞いてみる、男性は動画投稿している女性に確認してみるといいですね。
ラブアンのこういう表示怖いんだけどw w w w 約束リスケされたからまた話しかけようかなと思ってトプ画飛んだら真っ赤w w w会わなくてよかったと思い真っ赤通報画面はちょいトラウマ
@pigletpjppp213
アラート表示されていると確実に異性からのアプローチが減ってしまいますので、急激にアプローチが減った場合は確認してみてください。
ラブアンで通報されたらどうなる?
ラブアンで通報されると、運営から通報された通知が届きます。
通報の内容や誰からいつ通報されたのかは記載されていませんし、運営に問い合わせても教えてもらえません。
ただ、通知が届いた時期で大体の見当はつくかもしれませんね。
運営側は受けた通報内容に対して、情報が正確かどうか調査をしてからカウントをしています。そのため、通報自体を取り下げてもらうことは難しいのです。
もし、全く身に覚えがないことで通報通知が届いてしまった場合は、運営に連絡をして事実確認をしてみてください。
ラブアンではミュート・ブロック・通報機能を使い分ける
ラブアンには通報機能のほかに、不快な相手と連絡を絶つことができるミュート・ブロックがあります。
- 通報:悪質ユーザーを運営に報告する
- ブロック:相手に「退会済」と表示され、プロフィール確認・メッセージ送信ができなくなる
- ミュート:相手はメッセージを送れるが、自分には届かない
利用規約に違反している、無断ドタキャン、プロフィール詐称、暴言、業者など悪質なユーザーから被害を受けた場合はもちろん通報です。
相手をブロックすると、自分のメッセージリストから相手のメッセージ・足あとが消えます。ブロックした相手には「退会済み会員」と表示されあなたと連絡を取ることができなくなります。
ミュート機能は、ミュートした相手からのメッセージが表示されない機能です。自分のメッセージリストからは消えますが、相手はまだメッセージを送れる状態です。
不快な相手、メッセージのやり取りをしたくない相手は、ブロックやミュートを使うことをおすすめします。
ペイターズの通報機能と仕組み

- 違反報告1回~5回程度でイエローカードが表示される
- プロフ動画登録、またはポイント利用でセーフティチェックが利用できる
ペイターズで相手を通報するときのやり方
通報したい相手のプロフィールから右上にあるメニューを開き、「違反報告する」を選択します。
「詐欺行為」「無断のドタキャン」などから、通報理由に当てはまる項目を選択します。
事実が確認できれば、報告した相手に通報・違反記録が付きます。
ペイターズで相手の違反チェックと内容を確認する方法

ペイターズで相手の通報回数・違反内容をチェックするには、プロフィール写真と動画を登録する必要があります。
プロフィール写真と動画を掲載すると、通報回数を無料で見ることができます。
ポイント消費すると、セーフティチェックは1か月利用することができます。
ペイターズで自分の通報回数を確認できる?
ペイターズも自分の通報回数は見ることができません。
VIP会員のパパに教えてもらうしか方法はないですね。
違反回数を見るためには、動画プロフィールかポイントが必要な為、女性側も相手の内容を見づらくなっています。
男性が確認したい際は、動画プロフィールを掲載している女性と仲良くなって聞いてみてください。
ペイターズで通報されたらどうなる?
ペイターズで通報されると、警告メッセージが届きます。
悪質な違反であればイエローカードが付き、改善されないようなら強制退会になります。
イエローカードは1週間程度で消えますが、次に違反をすれば強制退会になる可能性が高いですので気を付けましょう。
パパ活アプリで通報される理由と会員の特徴

どのような行為をするとパパ活アプリで通報されるのでしょうか?
通報すべき人物の特徴、自分が通報されるかもしれない行為をご紹介しますのでチェックしてみてください。
業者や勧誘などパパ活目的でない悪質ユーザー
まずは、援デリなどの業者や、水商売やAVなどのスカウト、マルチ・投資詐欺・ホストなどの勧誘、このようなパパ活目的でない会員は通報の対象となります。
このような悪質ユーザーがいると、安全な出会いを提供できないため運営側も監視をして排除に取り組んでいます。
もし見つけた場合は、無駄なメッセージのやり取りはせずに運営に通報した方がいいでしょう。
自分は営業するつもりでなかったとしても、相手側が勧誘されたと勘違いしてしまうこともありますので、サービス業の方は少し注意が必要かもしれません。

暴力・窃盗・詐欺など犯罪をはたらいた人物

パパ活アプリ内で通報するだけでなく、警察に相談する必要がある人物ですね。
パパ活自体に違法性はありませんので、暴力や窃盗、詐欺行為に合った場合は警察に行って相談しましょう。
例えば、大人の関係の時にホテルで財布を盗まれたとします。この場合も相手側は窃盗罪になりますね。
レイプなど性的な暴力に合った場合は中々相談しづらいものですし、パパ活中とあって取り合ってくれないかもと心配かもしれませんね。
その際は、一人で悩まずに女性専用の相談窓口に連絡してみましょう。
性暴力被害の相談は、性犯罪・性暴力被害者のためのワンストップ支援センターなどで受け付けています。
産婦人科やカウンセリング、法律相談などの機関とも連携していますので、一人で悩まずに相談してくださいね。
ドタキャンなどルールが守れない男女
ドタキャンはパパ活相手でなくても嫌われる行為ですね。
- 連絡なしのドタキャン
- 連絡ありの当日ドタキャン
- 数日前のキャンセル
- キャンセルしてリスケする
ドタキャン自体良くないのですが、一番やってはいけないのは連絡なしのドタキャンです。
これは、通報されても仕方がないと思っておいた方がいいですね。
条件がいい相手が見つかった、彼氏から連絡がありデートになった、パパ活に行くのが面倒。こんな時があるかもしれませんが、連絡なしのドタは絶対しないようにしましょう。
当日体調が悪くなったり、行けなくなることはあると思います。
その際も、すぐに連絡を入れて謝れば、通報されない可能性が出てきますよ。

パパ活アプリ内での暴言・不快な発言

暴言や不快な発言と言うと、かなり過激な発言を想像しますが、相手が不快と感じる度合いは人それぞれですね。
馴れ馴れしい態度であったり、お説教染みた発言だけでも不快と感じられることはあります。
男性側が通報される原因で多いのは、大人の関係の提示など性的な物、女性をバカにする発言ですが、長文すぎるメッセージや女性からキモイと思われるのも不快な発言になることはありますね。
男性側の不快な発言に対して女性が言い返してしまうと、暴言と取られることがあるので注意したいところです。
と言い返したい気持ちもわかりますが、上から目線の発言と取られて逆に通報される可能性があるので辞めておいた方がいいでしょう。
パパ活アプリ内には、ちょっとした発言で不快と取ってしまう会員もいることは忘れないように気を付けてください。
相手の発言が不快に感じた場合は、酷い暴言でない限りブロックすればいいと思います。
写真がイメージと違う・プロフィールに偽りがある虚偽行為

- プロフィールの年齢と違い過ぎる
- プロフ写真と別人
- 職業・年収に嘘偽りがある
このように、プロフィールに嘘を書いたり写真加工し過ぎるのも通報理由になります。
それだけではなく、運営側から訴えられる可能性もありますので辞めておきましょう。
写真加工し過ぎて別人だと、ブロックされて通報。待ち合わせ場所に男性が来ないというケースもあります。
写真を見て会いたいと思ったのに、騙されたことになるので通報されても文句は言えないですね。
男性の場合は、年収を多少盛るくらいは構いませんし、お手当を約束通り渡せば問題はないと思いますが、騙す目的で差があり過ぎる年収を記載したり職業を偽るのはNGです。
パパ活では職業は秘密にしていいですので、女性を釣るために医者や経営者を語る必要はありません。

約束したことを守らない騙し行為
約束したお手当が貰えなかった場合も、通報理由になります。
やり逃げだけではなく、顔合わせのお手当を約束していたのに交通費実費だけだったなど値切った場合も騙しになるでしょう。
パパ活アプリ内で顔合わせのお手当について話さなかった場合は、もらえなくても通報理由にはなりません。
顔合わせ無料の男性も増えてきましたので、話さなかった場合は諦めるしかないですね。
女性の態度が悪かった、写真詐欺だった場合でも、約束をしていて渡さなかった場合は通報される可能性がありますので男性は気を付けるようにしてください。

逆恨みなど不当な理由や間違いによる通報
- メッセージの返信がない
- 話の食い違い
- 条件が合わない
- ただの嫌がらせ
不快なメッセージや興味のない異性からのメッセージは無視したいところですね。
ただ、相手によっては何度もメッセージを送っているのに無視された!と逆恨みされてしまうこともあります。
何も心当たりがないのに通報されるの本当に不愉快。何故??? ドタキャンも暴言もブロックもしない。 ただ無視はめっっちゃする。 通報内容はメッセージ見たら本当なのかわかるから、運営側もちゃんと見てよね
@uehr_ppp
自分に興味がなく返信がないということに気付かない、地雷もいるんですね。
お手当が高すぎる、逆に安すぎるという条件が合わないだけ、大人を断られた、自分の主張が通らないというだけで通報する人もいます。
ですので、通報回数がゼロでないと会わないと言うのは、いい相手を逃してしまうことになるかもしれません。
パパ活アプリで通報されるとどうなる?

パパ活アプリで通報を受ける理由はお分かりになったと思います。
では、実際に通報を受けてしまうと、どのような影響があるのかをご紹介していきますね。
異性からのアプローチが少なくなる
パパ活アプリで異性が通報回数や内容を見られるなら、プロフィールを見る時に必ず通報回数を確認されます。
通報回数が多いと、いくら好みの相手だったとしてもアプローチを躊躇してしまうのは想像がつきますよね?
ドタキャンが多いと、自分もキャンセルされるのでは?など不安を抱えてしまいます。
写真とイメージが違う通報内容だと、アプローチを辞めてしまう可能性は高いです。
足跡があるのにいいねされない、アプローチが少ない場合はそのような理由があるかもしれません。
急に異性からのアプローチが減った場合は、通報されていたり晒されている可能性はありますね。
おかしいな?と思ったら、ツイッターや地雷掲示板でエゴサしてみることをおすすめします。
自分の通報回数が見られない場合は、コンタクトを取っている相手に尋ねてみるのもいいでしょう。

一定数以上の通報回数で強制退会になる
パパ活アプリでは、通報回数が一定数に達すると強制退会させられてしまいます。
強制退会させられてしまうと、同一の電話番号では再登録できなくなってしまいます。
電話番号を変えて再登録しても、年齢確認の際に身分証明書ではねられてしまうケースもありますのでパパ活アプリが利用できなくなるかもしれません。
パパ活アプリで通報されないための対処法

では、パパ活アプリで通報されないためにはどうしたらいいのでしょうか?
快適に利用するためにも、通報されないことは重要なポイントになりますのでチェックしてみてください。
パパ活アプリの利用規約にある違反行為をしない
パパ活アプリの利用規約を読んだことはありますか?
多少長くて難解な部分もありますが、一読されておくことをおすすめします。
また、異性側の通報内容を見られる場合は、その項目にも注目してみてください。
一般的なルール・マナーは守る
パパ活だからと言って、一般的なルールやマナーがと違うわけではありません。
常識的に考えてやってはいけない行動は、パパ活でも不快に感じられてしまうでしょう。
- 会えば適当にしていてもお手当が貰える
- お金を払うのだから言うことを聞くべき
このような考えは、通報される理由に繋がってしまいます。
お互いに楽しい時間を共有できることが、パパ活をより良くするポイントにもなりますので、相手のことを思いやる気持ちを持って行動するといいですね。
社会に出ていない学生さんだと、大人の世界のルールがわからないという方もいるでしょう。
パパ活にはどのようなルールがあるのか、正しいマナーとは何なのかはこちらで詳しくご紹介していますので、自分の行動と照らし合わせてみるのもいいと思いますよ。

パパ活アプリで通報するときの注意点

逆に自分が相手を通報する際に、もう一度よく考えてみた方がいい場合もあります。
通報する際にはどんなことに注意をすればいいのか、考える材料にしてみてください。
通報する必要があるのかブロック・ミュート処理でいいのか考える
通報する際には、自分に都合が悪いだけでないかもう一度考えてみてください。
- 悪質な行為をされた⇒通報
- 規約違反の会員⇒通報
- 不快・キモイ・連絡を取りたくない⇒ブロック
悪質な行為をされたり、規約違反の会員を見つけた際は通報でOKです。
通報することにより、他の会員に対しても注意喚起することができますね。
メッセージがキモイ、馴れ馴れしくて不快など個人的に嫌だと感じたなら、ブロックして連絡が取れないようにするだけでいいと思います。
きちんと使い分けないと、自分が逆に地雷と取られてしまうかもしれませんので注意しましょう。
通報しても晒し行為はしない方がいい
パパ活で嫌な思いをしたり、被害に合うと注意喚起のためにSNSなどで晒したくなりますね。
他のパパ活女子が被害に合わないようにするためにも、注意してあげたいのですが、プロフィール写真や個人情報を晒すのは辞めた方がいいでしょう。
また、晒した相手から訴えられてしまう可能性もあることは忘れてはいけません。
裏垢であっても突き止められてしまいますので、晒すのであれば細心の注意が必要になります。
パパ活アプリの通報に関する疑問

最後に、パパ活アプリの通報機能について良くある質問をまとめました。
気になる項目を確認されてくださいね。
パパ活アプリで通報したら相手にバレる?
パパ活アプリで通報をしても、相手に誰が通報したのかバレることはまずありません。
また、バレたとしても直接的に何か仕返しをされるケースはすくないでしょう。
すでに連絡が取れない状態になっていますので、お前がやっただろう?と暴言を吐かれたり問い詰められることはありませんね。
顔合わせ直後、メッセージのやり取りで決裂した直後などだと、もしかしたら?と感じられることはあると思います。
シュガーダディのプロフィールを見ていると、イエローカードが付いた会員がいます。
このイエローカードは違反報告を受けた会員で、他の会員に対して違反があったことをわかりやすく表示する仕組みになっています。
このイエローカードは続いて違反がない限り数日で消えますが、違犯を繰り返した会員や悪質な会員は強制退会になりますので注意しましょう。
パパ活アプリで通報回数を取り消すことはできる?
パパ活アプリの通報を取り消すことは簡単にはできません。
できるとすれば、相手の虚偽による通報のみです。
通報された際、自分に心当たりが全くないと言うことがあります。その時に運営に連絡して、潔白の証拠が取れれば通報を取り消すことが可能です。
ラブアン バックれPJへの通報に対する報復通報があり運営にクレーム入れたら真面目な回答来た
@P289224004
結果に反映されるかは分からんけどサービス品質維持の姿勢は評価する。
例えば、ドタキャンで通報されたとします。
実際にはドタキャンが相手によるもので、アプリ内のメッセージ履歴にそのやり取りが残っているなら証拠は取れますね。
ブロックされた相手に対しても、相手のユーザー名などをメモしておけば連絡は可能です。
ですので、顔合わせをする前には、相手の情報は控えておいた方がいいと思います。
嫌がらせや間違って相手を通報してしまったら?
もしも間違って相手を通報してしまった場合は、運営にその旨を伝えて取り消してもらうようにしてください。
嫌がらせでの通報は、バレた際に自分が強制退会になってしまう可能性もありますので辞めておきましょう。
稀に茶飯乞食、可愛くないなどの不当な理由で地雷掲示板に晒してしまう男性がいます。
そのような方は運営に見つかれば強制退会ですし、女性からのウケは最悪ですのでパパ活でいいお相手を見つけることは難しいでしょう。
アプローチを避けるべき通報回数の目安は?
気になるのは、通報回数が何回だと会うのを辞めた方がいいか?と言うことですね。
先ほどもお伝えしたように、通報回数が1、2回の場合は嫌がらせによるものかもしれません。
逆に悪質な会員であっても登録したてで通報回数が少ないのかもしれません。
ですので、通報回数はあくまでも目安にするといいでしょう。
シュガダ通報回数10回以上の人で会う前から心配だった人と会ってきたんだけど1時間お茶しばいただけで2くれた
@pipimi242
てか2人連続台湾の人だった!!清潔感もあったし賭けで行った甲斐があった〜
パパ活アプリを長く利用していれば、通報回数は自然と増えていくものです。
10回以上になればアプローチしづらくなりますが、その内容によっては自分に合った相手かもしれません。
通報回数を確認するのと同時に、その内容にもしっかりと目を通すことが重要ですね。
また、メッセージのやり取りで相手を見極めることもポイントになります。
気になるようでしたら、通報について心当たりがないか直接確認してみるのもいいと思います。
まとめ
パパ活アプリでの通報機能について、どのような時に通報されてしまうのかを中心にご紹介しました。
パパ活をしていると、お手当をもらえなかったり、暴言を吐かれたり、写真詐欺に合ってしまうことがあります。
アプリを快適に使うため、他の会員が被害に合わないようにするためにも、通報機能は必要ですね。
ただし、自分の主観だけで通報してしまうのは少し待った方がいいかもしれません。
気持ち悪いなど個人的な感情だけで通報するのは、辞めた方がいいでしょう。
利用規約に違反している、悪質な行為を報告するシステムですので、通報機能を使ってマナーの悪い会員の排除に役立てていってくださいね。
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