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パパ活のお手当は振込で大丈夫?手渡し・PayPayと比べた安全なもらい方

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パパ活でのお手当は、現金で手渡しが基本ですが、銀行口座に振り込みを打診されることもあります。

銀行振込だと一括で大きなお金を口座に入れてもらえるメリットもありますが、もちろんデメリットもあります。

パパ活では手渡しと銀行口座に振り込みどちらがいいのか、どんな危険性があるのかを解説していきます。

パパとの今後のお付き合いの仕方にも影響しますので、しっかり確認しておいてください。

「お手当は振込でいい?」と聞かれて、返事に困ったことはありませんか?

口座を教えたら、本名がバレそう。

でも断ったら、ケチな子だと思われそう。

迷いますよね。

この記事は、パパ活歴6年の私・みおが書いています。

私の考えはシンプルです。

お手当は、自分のスマホの入金明細か、手元の封筒の中身で確かめるまで「もらった」ことにしない。

手渡しでも振込でもPayPayでも、見るところは同じです。

パパ活を始めたばかりで、口座を教えていいか迷っている女性に向けて書きました。

なお、パパ活アプリを使えるのは18歳以上で、高校生は18歳になっていても登録できません。

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目次

パパ活のお手当は手渡し・銀行振込・PayPayの3通り

パパ活のお手当は、現金で前渡しが基本です。

ただ、パパとのお付き合いの仕方で銀行振込を選択する女性もいますし、パパから銀行振込に変えて欲しいとお願いされることもあります。

最近はPayPayで送ってもらう人も増えました。

私が3つを比べるときに見ているのは、受け取ったお金を自分の目で確かめられるかどうかです。

並べると、こうなります。

私が見るところ手渡し銀行振込PayPay
相手に何を知られる?顔と呼び名だけ本名・銀行名・支店PayPayのアカウント(受け取りリンクなら電話番号もIDも教えなくていい)
あとで取り消される?その場で数えれば、ない振込予約なら、実行日の前は取り消せる「受け取る」を押す前なら取り消せる
どこで確かめる?封筒の中身をその場で数える自分の銀行アプリの入出金明細自分のPayPayの残高と取引履歴
記録は残る?残らない通帳や明細に相手の名前つきで残るアプリの取引履歴に残る
こんな相手なら顔合わせから数回目までのパパ何か月も約束どおり払ってくれた定期のパパ口座は教えたくないけど、現金を持ち歩きたくないとき

LINE Payは日本国内のサービスがもう終わっているので、この表には入れていません。

手渡しがいちばん安全と言われるのは、受け取ったその場で確かめられるからです。

では、どのような場合に手渡しから銀行振込に変わるのでしょうか?

パパとのお付き合いが短い・都度の場合は手渡し

パパ活では、デート中やデートが終わってから、その対価を現金で手渡ししてもらいます。

顔合わせや、お付き合いが短い関係だと、デートごとにお手当を受け取ることが基本です。

所謂、都度払いの関係ですね。

約束したお手当の条件に従って、現金で手渡しがパパ活のお付き合いでの基本になります。

顔合わせなら5,000円〜1万円、食事なら5,000円〜3万円くらいを、その日のうちに受け取るのがよくある形です。

この金額なら持ち歩いても困らないので、私は都度払いなら手渡しで十分だと思っています。

月極や定期のパパ活は銀行振込が多い

パパ活でも月極契約や定期の場合、月に何度会ってどのようなデート内容をするかで月のお手当が決まります。

その場合、一括でお手当をいただくことになるので、銀行振込されるケースが多いです。

月極契約の場合は、女性にとってこのようなメリットがあります。

月極で銀行振込をしてもらうメリット
  • 会わなくてもお手当がいただける
  • まとまったお金で計画が立てやすい
  • 持ち歩く不安がない

パパの側にも、毎月の額が決まっていて払いやすいという事情があります。

いちいち現金で手渡しすることが面倒というパパもいます。

だから、振込にしたいと言われること自体は珍しくありません。

気にするのは、誰に、いつ言われたかです。

知り合ったばかりの人から言われたら、私は手渡しのままにします。

パパ活のお手当は振込より手渡しがいい4つの理由

パパ活では、銀行振込よりも現金で手渡しの方がいいと言われています。

その理由と、手渡しでのメリットについて見て行きましょう。

パパ活の銀行口座の振込は個人情報がバレるから

銀行の個人口座は、本名でしか作ることができません。

そのため、パパに銀行口座を教えるということは本名を教えてしまうということになります。

銀行の支店から生活圏もわかってしまいますので、信頼関係のない男性に銀行口座を教えるのは危険です。

銀行振込をしてもらうには

  • 金融機関名
  • 口座種別
  • 支店名
  • 口座番号
  • 口座名義

が必要です。

この5つを教えただけで、口座からお金を抜かれることはまずありません。

ただ、本名と生活圏は相手に渡ります。

男性がストーカー化する可能性もありますし、強請りなどのネタに使われてしまう可能性も捨てきれませんので、定期契約するくらいの関係性がない限りは教えない方がいいでしょう。

私は、定期の約束をして、何か月か約束どおりに払ってくれた相手にしか口座は教えません。

口座を教えたあとで付きまといが心配になったら、警察相談専用電話の#9110に相談できます。

パパ活をしている証拠が銀行口座に残るから

銀行振込の場合は、口座内に入金額と入金者の記録が残ってしまいます。

一人暮らしで通帳を自分で管理している場合はいいですが、親や彼氏などから通帳を見られてしまうとパパ活がバレてしまいます。

パパ側も口座から振り込む場合は履歴が残ってしまいますので、税務調査の際に女性に入金していることがバレてしまいます。

高額が長期にわたって振り込まれている場合は、あなたのところにも税務署から問い合わせが来ることがあり、確定申告をしていないと脱税となり追徴課税などのペナルティも課せられることになります。

パパが既婚者の場合、通帳の記録は奥さんから見れば不倫の証拠になります。

体の関係があれば、奥さんからあなたが慰謝料を請求されることもあるので注意してください。

パパ活のお手当が振り込まれない可能性もあるから

銀行振込を提案してくる男性の中には、最初からお手当を振り込む気がない男性もいます。

デートをしたのに銀行振込で後払い契約をしたため、振り込まれずに逃げられてしまうパターンですね。

銀行振込の場合、お手当が高額であることから、つい騙されてしまう女性もいます。

この場合、LINEなどもブロックされてしまい連絡を取る手段がないため、相手を見つけ出してお手当を回収することはほぼ不可能と言えます。

警察に相談はできますが、当事者どうしのお金の問題として扱われて、動いてもらえないことも多いです。

最初から払う気がなかったと分かるやり取りが残っていれば、詐欺(刑法246条)として相談できる余地はあります。

だから、ブロックされる前にトーク画面と、見せられた振込の画面はスクショで残しておいてください。

月極の振込はパパの気が変わると止まるから

月極だと、パパは毎月決まった額を振り込むことになります。

数十万円の約束になることも多いので、よっぽどのお金持ちでないと続きません。

しかも振込は、パパが手を止めた時点で終わりです。

今月は入っていないと気づいたときには、もう連絡がつかないこともあります。

定期でも都度払いの手渡しなら、会ったその日に受け取れます。

私なら、定期になっても最初の何か月かは手渡しのままにしてもらいます。

パパ活のお手当で振込詐欺にあう3つのパターン

銀行振込を男性から打診された場合、パパ活では詐欺である可能性も考えなければなりません。

どのような際に詐欺であることが多いのか、銀行振込によるお手当詐欺のパターンをご紹介します。

実績がないパパからの銀行振込

まず、銀行振込を避けるべき男性の特徴は、このような感じです。

  • 初対面・お付き合いが短い
  • 会う前に銀行振込を提案する
  • 高額のお手当を提示する
  • 後払いである

初対面、それに近い状態で銀行振込を提案してくる男性には気を付けましょう。

現金で手渡しした方が手軽であるにもかかわらず、わざわざ銀行振込にすることは考えにくいですね。

p活で明日初おじと会うんだけど 振込が良いって言われて断ったら帰りに一緒に銀行よってもらって渡す(つまり後払い)って払う気ないよね? 断った方がいいよね?

@himenegi__

銀行に寄って渡すというのも意味がわかりません。

最初に銀行に行って下ろしておけばいいことなのに、わざわざデート後に行く必要はありません。

会ったこともない女性に対して、高額なお手当を約束する男性はいるでしょうか?

また、それが銀行振込など後払いだと、信用するに値しない詐欺である可能性が高いです。

最低でも数回パパ活をして、現金で約束通りの金額を渡してくれる男性であることは、銀行振込を考える条件になります。

私は、初回から振込を言ってくる人とは会いません。

お付き合いが短かったり、少しでもお手当をケチる傾向がある男性は、現金を手渡ししてもらった方がいいでしょう。

パパ活の月末など後払いでの銀行振込

銀行振込で後払いを打診する男性の特徴ですが、先払いをして騙された経験がある、現金を渡すのに抵抗がある、先払いだと冷めるなどの言い訳をする人が多いですね。

案の定、月極30で翌月10日に振り込むという、わかりやすい詐欺だった。笑 大人誘われて、先払いしていただけるなら今日良いですよって言ってみたら、先に払うと風俗みたいで冷めるから後払いでいいかな?って
やっぱ怪しいって思ったら行かないのが正解だね。P活初心者の子、後払いは絶対信じないで

@yua060615

このような言い訳に騙されないように気を付けましょう。

初回は現金で、2回目以降は銀行振込でと提案してくる男性もいます。

分割で支払うことを提案する男性に太パパはいませんし、詐欺である可能性は高いです。

1回目のお手当で釣って信用させ、2回目以降はタダで支払期日になったらブロックされるパターンですので、銀行振込の後払いはやめておきましょう。

パパ活のお手当は振込予約の画面を見せられても信じてはダメ!

振込予約はキャンセルすることができます。

お手当て手渡しを希望したら、以前それで詐欺にあったので銀行口座に振込予約をする方法がいいと提案され、1割手渡し、残りは振込という形で了承しました。 手渡し分はきちんと頂きましたが、残りの9割は結局振り込まれずにアカウント削除されました。
振込予約は取り消しができるのを知らなかった無知ゆえの失敗ですが、相手の方のやり方的に常習犯だと思います。 生中希望でお手当ては振込予約、自動通知(メール)にて確認してもらうやり方

@nekorono

このように、振り込み予約した画面を見せられたり、予約通知メールが届いたりするとつい信用してしまうかもしれません。

ただ、インターネットバンキングなどでは送金を取り消すことが可能です。

振込予約は、指定した日になるまでお金が動きません。

その日より前なら、パパのスマホひとつで取り消せます。

見せられても「もらった」にならない画面と、「もらった」になる画面を分けておきます。

まだもらっていない画面
  • 振込予約の受付画面
  • 予約受付のお知らせメール
  • パパのスマホに出ている「振込完了」のスクショ
  • PayPayで「送る」を押したあと、受け取る前の画面
もらったと言える画面
  • 自分の銀行アプリの入出金明細に、入金として出ている
  • 自分のPayPayで「受け取る」を押して、残高が増えている

送金してもらうなら、自分の口座への着金を確認しなければなりません。

私は、自分の明細に出るまでは、その日のお手当はまだもらっていないと考えています。

パパにお手当を手渡しから振込に変えてと頼まれたら?

では、パパから銀行振込を打診されたらどうすればいいのでしょうか?

問題になるのは、パパとの関係性です。

上記のように、知り合って間もない場合や信頼関係がない場合にはきっぱりとお断りしましょう。

銀行口座を教えるのにまだ抵抗があると素直に伝える

パパ活でまだ信頼関係が築けていないなら、本名などは教えていない状態ですね。

その場合には、正直に口座を教えるのに抵抗があることを伝えてもいいと思います。

もう少し信頼関係ができてから、もう少しデートをしてから振込に変えてもらうようにお願いしてみましょう。

私なら、こう返します。

「口座はもう少し会ってからでもいい?それまでは会ったときに手渡しだとうれしいな」

「振込がダメ」ではなく「今はまだ」と伝えるので、角が立ちにくいです。

男性が粘着質であったり、恋愛体質な場合は、振り込みに変えない方がいい場合もあります。

相手の性格などをしっかりと把握し、パパとして信頼できると判断したなら切り替えてもOKです。

その場合でも、振込は月初めの前払いにしてもらいましょう。

月末の後払いだと、1か月会ったあとで止められても取り返せません。

相手の個人情報をはっきりと確認しておく

自分の個人情報を明かす際は、相手の情報も知っておく必要があります。

パパの本名、会社名、住所などは入手しておきましょう。

自分だけ明かすのはフェアではありません。

ただ、これだけの情報がわかっていても、お手当未払いを回収できるとは限りません。

体の関係の見返りとしてお金を払う約束は、公序良俗に反して無効とされやすく(民法90条)、裁判で払ってもらうのはかなり難しいです。

だから、取り返す方法を考えるより、先にもらう形にしておくほうが確実です。

パパとの信頼関係があるなら銀行口座を教えるメリットはある

パパに銀行口座を教えるメリットは、振込パパになってくれる可能性があることですね。

わーい 今日1件目のぴかつ熱出たからキャンセルなって振込でお手当くれるらしい

@OpTDU7QpwK1yuVN

本日、今月ぴかつ始め〜!今月から月極pに加えて振込pができたおかげで、カレンダーと睨めっこしなくても最低2回稼働すれば50安定なの精神衛生に良すぎる

@riko22459283

振込パパの場合は、会わなくてもお手当を振り込んでくれるためパパ活がかなり楽になります。

手渡しの場合だと、会わないとお手当をもらうことができません。

デートがキャンセルになったり、リスケされた場合でも振り込んでくれることがありますし、月極の場合であっても絶対に〇回会わないと振込まないというパパは少ないでしょう。

また、定期で長くお付き合いがあるのに銀行振込を断られ続けると、パパから不信感を持たれてしまいます。

自分は信用されていないと男性は感じてしまいますので、関係が切られてしまうこともあると思います。

私は、約束どおりの前払いが3か月続いたら、振込に切り替えてもいいと考えています。

パパ活のお手当を現金手渡しで貰う時の注意

信頼関係がない男性からの銀行振込は危険とご紹介しましたが、現金手渡しの場合にも注意は必要です。

現金だからと安心しないように、気を付けましょう。

手渡しでお手当を貰っても封筒の中身は確かめる

手渡しでもらった際、封筒に入れてくれるパパがいますね。

人前で現金を受け渡すことに配慮してくれる男性がほとんどですが、中にはお手当をごまかすために封筒に入れる男性もいます。

お手当の額はその場で確認しましょう。

目の前で数えにくいなら、お手洗いで数えても大丈夫です。

私は、その場で数えるのを失礼だとは思いません。

大人の関係の場合は特に、封筒を入れ替えられたりするケースもありますので、別れる際にもう一度確認した方がいいでしょう。

大量の現金を持ち歩くのは危険

パパ活でアポを数件入れている場合などは、お手当をバッグに入れっぱなしで次のアポに行くこともあると思います。

パパ活では現金はできるだけ少なくし、個人情報に繋がるような物も持ち歩かないのが鉄則です。

信頼関係がある男性なら、バッグを漁ったりはしないでしょうが、顔合わせであったり初回大人の場合だったりすると抜かれてしまう恐れもあります。

特に、月極なのに現金で受け取っている場合などは、大量の現金を持ち歩くことになりますので注意しましょう。

ひったくりや置き引きに遭ってしまうと、現金は戻ってこないでしょう。

パパ活のお手当は現金手渡しでもらっても確定申告の義務はある

現金を手渡しされると、パパ活の収入が誤魔化せてしまうため確定申告を怠ってしまう女性もいます。

手渡しされた現金を銀行口座に入れないでおくと、口座履歴にも残らないため税務署にバレないのではないか?と思われがちですが、実はそうでもありません。

パパから情報が漏れる、密告される、SNSでバレるなどでパパ活の収入を知られてしまうことがあります。

ただの好意でもらったお小遣いなら、かかるのは贈与税です。

贈与税は、1年間にもらった合計が110万円以下なら申告はいりません。

ただ、デート1回いくらと決めてもらう形だと、デートの対価として所得税(雑所得)がかかるお金と見られることがあります。

こちらは会社員なら、給与以外の所得が年20万円を超えると確定申告が必要です(住民税の申告は別に必要)。

どちらになるかは約束の中身で変わるので、迷ったら税務署か税理士に聞いてください。

銀行振込でも手渡しでも、同様ですのでパパ活での収入はしっかりと帳簿につけておきましょう。

パパ活の銀行口座や現金手渡し以外でのお手当の受け渡し方法

手渡しだと振込みパパが作れない、現金を持ち歩くのが不安という悩みが出てきますね。

でも、銀行口座を教えると本名がバレてしまうし、ストーカーになられる心配もあるという時は、PayPayの送金が便利です。

PayPayで送ってもらう(LINE Payはもう使えない)

LINE Payは、日本国内の送金も支払いもすでに終わっています。

古い記事には今も「LINE Payで送ってもらう」と書いてあるので、気をつけてください。

いま使えるのはPayPayです。

PayPayの利点は、銀行口座や本名を教えなくても送金、着金ができることです。

受け取りリンクを使えば、電話番号もPayPay IDも教えずに受け取れます。

また、自分のスマホで「受け取る」を押して、残高が増えたところまでその場で確かめられるのも安心です。

ただし、受け取る前なら、送った側は取り消せます。

受け取りリンクも、4日以内に受け取らないと相手の残高に戻ります。

「送ったよ」と言われたら、その場で受け取りまで済ませてください。

送金してもらったお金は、そのままウォレットとして利用することもできますし、銀行口座に直接入金したり現金化することも可能です。

口座を教えたくないときは「PayPayでもいい?」と聞けば、角が立ちません。

パパ活のPayPayも税務署にはバレることがある

パパ活のPayPay送金は、周りにはバレなくても、パパ側の申告漏れや口座残高の動きで税務署にバレてしまうことがあります。

電子マネーだから捕捉できない、ということはありません。

むしろ今は、会社での飲み会や合コンもPayPayで払うことが多く、取引履歴が残るぶん現金手渡しより捕捉されやすいです。

私は、PayPayでもらったお手当も、手渡しの分と同じように日付と金額をメモしています。

まとめ

パパ活は現金手渡しが基本ですが、パパとの関係性によっては銀行振込の方がいいケースもあります。

銀行口座を教えていい男性は、まず信頼関係が大切であることは覚えておきましょう。

最初から振込を提案してくる男性は、詐欺である可能性が高いです。

高額なお手当や好条件に騙されないように気を付けてください。

詐欺かな?と思ったら相手にしないこと、口座番号を教えたくない時はPayPayの受け取りリンクを使うといいですよ。

どの受け取り方でも、自分の明細や封筒の中身で確かめて、はじめて受け取ったことになります。

振込予約の画面や「送ったよ」のひと言では、まだもらっていません。

私は、ここだけは相手が誰でも曲げないと決めています。

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